about Waka

質問0:まず簡単な自己紹介をお願いします。

Waka:Wakaです。八戸市出身の31歳です。
つい最近まで東京にいて、八戸に帰ってきました。
洋服・食べ物・花・ことばなどが好きで、ブログの内容も
そんなかんじの日常のゆるゆるなことが多くなっております。

質問1:FEBをどのようにして知りましたか?

Waka:大げさかもしれないけれど、八戸で暮らすならどんな風に仕事をして遊ぼうか、ずっと考えていて、
で、せっかく暮らすなら街は楽しくかっこいいほうがいい。
これまで、ファッション関係の仕事や、店舗の企画みたいな仕事を経験してきて、
何か少しでも、役に立てないかなと漠然と探している時に、febを知りました。

質問2:八戸に帰ってくる前、東京ではどのようなお仕事をされていたのですか?

Waka:食べ物の会社で長く働いていました。作ったり、売ったり。企画したり、どうやったらもっと売れるかとか、どうやってディスプレイしたら売れるかとか、
お客さんが喜ぶかとか、どうやったらバイトの子達が楽しくバイトしてくれるかとか、そういうことを超真剣に考えて仕事していました。
で、同時に洋服が好きだったので、スタイリストの学校に通って、アパレルの会社に入社し辞めて、今に至るってかんじ。

質問3::FEBのメンバーになりたいと思った理由を教えてください。

Waka:活動の意図というか、その気持ちにすごい共感しました。
点と点がつながったら、マストになる。って言葉も、そうだよねそうなんだよね!!と思いました。

質問4::たまに八戸に帰って着ていた時に感じた八戸の中心街の印象はどのようなものでしか?

Waka:帰ってくるたびにさみしい感じ・・・というのが正直な感想。
まさかここにもう一回自分が帰ってくるとは。1年前は思いもしなかった。
でもなぜか常に、いとおしい場所です。思い出がたくさんあるんですよね。

質問5:Wakaさんにとって、八戸の「街」とはどのような場所ですか?

Waka:気の合う友人や家族と、なんとなく時間がつぶせる場所。過去はそうであったし、これからもそうであってほしい。

質問6:八戸の「街」の良いなと思うところを教えてください。

Waka:きどらない感じ?

質問7:FEBでしてみたい・やってみたい活動はありますか?

Waka:学生時代に、鳥谷部町界隈のショップの方々から、それはもうものすごい影響を受けて育った私。
ファッションに関する基本的な「好き」をたたきこまれたかんじです。これはもう、ひとつの教育だと思います。笑
febにはたくさんのかっこいいが詰まっているので、それをもっと知ってほしい。
そのために、febなりのアプローチで宣伝活動ができたらいいですね。
HPはもちろん、紙の媒体とか、または直接触れ合う、ファッションショーみたいなものとか。
いずれにしても、今はまだ八戸市民になって日が浅いので、勉強中。。。

質問8:最後にFEBを見てる皆さんに一言

Waka:4月からfebでブログを書いていますWakaです、ご挨拶がおくれてごめんなさい!
それから最近、さまざまなご縁で、まちづくりの仕事をしています。まだなにもつくってないんですが(笑)、
でもやっぱり自分たちがばあさんになったときにも、快適で住みやすく、ちょっとかっこいいまちにしたい。カフェで抹茶をすすりたい。
そのために、今からなにかできるんじゃないかって本当に思ってます。もう、自分らでやるしかないっ!ですよね?
そしてそのためには、対話が必要です。どうぞよろしくお願いします。